5月12日(火)鹿屋市文化会館にてグループ全社員および協栄会会員43名様をお迎えして、山佐ホールディングスグループの「第7次中期経営計画・2026年度経営方針」発表会が執り行われました。


私たち山佐産業株式会社は新たな組織体制のもとで、未来へ向けた一歩を踏み出しました。
私たち山佐産業は昭和23年の創業以来、事業経営を通して、地域の雇用・経済・活性化支援・緊急対応など、地域と一体化した企業で有ることを、「将来のありたい姿」として、目指してきました。これまでの中期経営計画では、第5次中期経営計画では「地域課題解決に向けた、企業基盤つくり」、第6次計画では「個人・組織共に成長し、安心・安全な街づくりと、次代への引継ぎ準備」そして第7次計画は新生・山佐のスタート、そして今、私たちは、「過去の延長線」ではなく、「新たな山佐をつくり始める、始まりの3年間に向かっています。
「歴史と想い」を、しっかりと継承しつつ、新しい時代にふさわしい変革を力強く進めて参りますのでこれまでと変わらぬご指導・ご支援を賜りますよう何卒よろしくお願い申しあげます。