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よくある質問
   

Q.倉庫建築の費用はどのぐらいになりますか?

建物の規模や用途・仕様により異なります。詳しくお知りになりたい場合は、 以下 URLより個別のお問い合わせください。

https://locosusouko.kagoshima.jp/apply
   

Q.工場や倉庫を建設する場合、施工までの流れはどのようになりますか?

お問い合わせから 工場や倉庫の 完成・お引き渡しまでの流れは 以下 UR より詳しく説
明していますので、ご確認ください。
https://locosusouko.kagoshima.jp/order
   

Q.どんな土地でも工場や倉庫は建てられますか?

土地の用途地域によって建てられない場合もあります。 なので、 新築で倉庫建設 を検討している場合には、まずその土地の用途地域を調べることが必要になります 。 また、用途地域の調べ方は、自治体の役所に足を運び、都市計画図を閲覧することで確認できます。最近では、「〇〇市(建設を予定している市町村) 用途地域」などのキーワードで、インターネット検索をすれば、用途地域を色分けした地図情報がヒットすることもありますので、まずはネット検索してみるのも良いかもしれません。
   

Q.倉庫業を営む上で、規格などの問題はないですか?

問題ありません。
   

Q.工場や倉庫の建築で補助金は出ますか?

国や地方自治体によって補助金制度が異 なります。詳しくは下記のカタログよりダウンロードをお願い致します。
https://locosusouko.kagoshima.jp/panf
   

Q.どんな工場 、 倉庫建てられますか?

商品ラインナップとしては 、普通倉庫、鉄骨工場、冷凍・冷蔵倉庫、危険物倉庫、プレハブ倉庫 、農業倉庫・ガレージなどがございます。
   

Q.工場・倉庫を建てる土地がなくて困っているのですが、サポートいただけますでしょう か?

はい、サポート可能です。お客様のご要望の地域、条件、土地の広さをお聞きし探させていただきます。 Locosu 倉庫 では、土地探しから設計施工までトータルでサポートをさせていただきます。
   

Q.まだ計画段階で、敷地形状と建物の大きさぐらいしか分かりませんが、見積りは可能で すか?

建設地の住所と建物形状をご説明いただければお見積り可能です。むしろお客様のご要望をお聞きし、より低価格で建築ができるご提案ができる可能性が高いです。ぜひ、お見積り、ご相談は早い段階でご依 頼していただければと思います。

   

Q.設計事務所に相談しなくても建てられますか?

工場建設や倉庫建築の十分なノウハウが培われておりますので、問題ありません。 計画段階では、お施主様のご要望をしっかりお聞きします。 しかも、システム建築メーカーのホストコンピュターと直結したシステムを使って、設計や見積計算を行っています。 当社にお任せいただければ、設計費用の大幅な節約が期待できます。
   

Q.アフターサービスはどのようになっていますか?

雨漏り及び破損が発生し、補修が必要な状況となり、その発生原因が製造者の設計及び施工に起因 した場合においては 10 年間の保証期間内であれば無償で補修を行います。但し、天災等の場合や故意または過失などによる雨漏り損傷は対象外となりますのでご注意下さい。 2021 年 1 月現在)
   

Q.何年保証期間がありますか?

メーカー保証として、 「鉄骨の構造耐力保証」、「屋根の構造・雨漏り・穴明き保証」、「外壁の構造・雨漏り・穴明き保証」、の 3 つの保証があり、それぞれ 10 年間の保証期間を設けています。
   

Q.Locosu 倉庫 のシステム建築は、 意匠性に優れていますか?

2 階建て、ファサード・パラペット付建物や下屋付き建物などにも対応しています。Locosu 倉庫 システム 建築は、皆様の要望にフレキシブルにお応えできるオーダーメイド感覚のシステム建築です。標準仕様は金属外壁材ですが、 ALC 等の外壁材にも対応しています。
   

Q.工場・倉庫を 建てた後、将来、太陽光発電や屋上緑化を載せることは可能ですか?

理想的には、太陽光パ ネルや緑化カセットの単位重量をあらかじめ屋根への搭載荷重として見込んだ設計をしておく必要があります。また、屋根の種類は SS ルーフが一番容易に取付けることが出来ます。しかし、設計段階で搭載荷重として見込んでいない建物でも、強度の確認をすることで搭載が可能なケースもありますので、ご計画、ご相談がございましたら ご連絡下さい。
   

Q.構造評定とは?

A 国が指定する最高峰の建築技術の評価機関である(財)日本建築センターの鋼構造評定委員会において、我が国の建築鉄骨構造のトップレベルの学識経験者により建築構法等について、建築基準法令その他の技術基準等に照らして性能評価することを「評定」と言います。そして、性能評価されたものに対して「評定書」が交付され、このことを評定取得と言います。 評定には、個別の物件を対象とする「個別評定」と、一定の適用範囲を定めて用いられる構法を対象とする「一般評定」があります。 Locosu倉庫のシステム建築は、平成20年8月29日付で「一般評定」を取得した最新の技術を採用しています。さらにこちらの建築工法の技術は、同年11月21日付では先に取得した評定の適用範囲を拡大したもので再取得いたしました。これにより大規模建物にも適用できるようになりました。 評定では、この最新の技術の構法の最大の特徴・武器である「軽量化構造+高強度建築構法」及び、「設計・施工及び品質管理技術」までを審査いただき、その結果、日本特有の大地震や台風などに対する安全性が立証された証として「評定書」の交付を受けております。 この技術を採用した建物の中には、大地震に遭遇した建物も多数ありますが、周辺の建物が倒壊・半倒壊の状態であったにも拘わらず、軽量で高強度な建築構法であるこの技術で建築した工場・倉庫は、その耐震性能を十分に発揮したことで被害も受けず、現在もお客様に安心してご使用頂いております。
   

Q.ガルバリウム鋼板とはどのような材料ですか? 耐久性は?

A ガルバリウム鋼板は、 55 %のアルミと 43 4 %の亜鉛が混じり合った一つの合金めっき層を持つ鋼板です。一般的に使用されている亜鉛めっき鋼板に比べ 3 倍~ 6 倍の耐久性をもっています。この合金めっき層の特徴は、亜鉛が自ら溶け出し錆から守る「犠牲防食」を示し、一方、アルミは表面に「酸化被膜」を作り錆から守ることです。ガルバリウム鋼板には、この 2 つの作用が一体となり、亜鉛の犠牲防食作用とアルミからできる酸化生成物の凝縮性により、切断端面や表面の傷を覆うことで錆から守る「自己修復作用」が働きます。また、合金めっき層は、通常の亜鉛めっきとは異なり、急速に失われることがなく、「犠牲防食」と「自己修復作用」がバランスよく発揮されることで高い防錆性能を有する鋼板です。注意事項としては、鉛および銅と接触すると電食作用が生じ、錆が発生することです。よって、これらの金属との接触にはご注意下さい。 Locosu 倉庫 のシステム 建築ではこのガルバリ ウム鋼板を屋根材と外壁材に使用しています。
   

Q.母屋・胴縁のサイズが216mmと半端な数値なのはなぜですか?

これは、Locosu倉庫システム建築がyess建築の事業を開始する時に導入した米国のシステム建築において母屋(屋根を支える部材)の高さが8.5インチだったからです。これをmmになおして216mmとなったのです。通常、在来工法で用いる母屋材は高さが100mm~150mm程度ですから、Locosu倉庫システム建築で使う母屋材は背の高い母屋を使用しています。
Locosu倉庫システム建築は在来建築と比べると鉄骨の重さが60%程度と非常に軽く出来ています。軽さの理由の一つとしては、この背の高い母屋を使用している点にあります。さらに胴縁(外壁を支える部材)も軽量化に寄与しています。
これら母屋・胴縁は、材料をコイル材(薄い鋼板を巻いてコイル状にした材料)で購入し、当社のLocosu倉庫システム建築専用工場の自動化製造ラインで、穴明け→切断→成形→電磁誘導加熱→塗装→乾燥までのすべてを一貫して自動生産しています。このため、この216mmの母屋・胴縁は千葉工場でしか生産しておらず、日本中どこを探しても販売されていません。母屋・胴縁の形状はC形とZ形の2種類で、板厚は1.6mm~3.2mmの間で5種類あり、いずれも軽量ながら大きな荷重に耐えることができる部材です。この軽くて高い性能を持った母屋と胴縁がLocosu倉庫システム建築の軽量化の大きな理由の一つです。
   

Q.耐火建築物と準耐火建築物の違いは?

耐火建築物は、火災に対して燃えにくいだけではなく、隣家からの延焼を防止し、火熱のための変形や倒壊しないような構造が求められているのに対して、準耐火建築物は、延焼速度を遅くして市街地の防火に役立てるような構造が求められています。これは、建築物の用途・規模・地域により決められています。
   

Q.大変軽い建物というのは本当ですか?

本当です。Locosu倉庫のシステム建築は在来鉄骨工法と比べ、雪荷重が短期の一般地域では建物に占める鉄骨の重さが60%程度と非常に軽量にできます。高張力鋼材を使用していることも軽量化の理由の一つですが、その他にも随所に軽くするための工夫をしています。
第1は、在来鉄骨工法は柱や梁材に製鉄所で製造されたH形やI形の均一な断面にロール成型された鋼材を用いています。柱や梁に用いる場合、大きな力を受ける部分に対して耐えうるようなH形やI形の部材を選びますが、力のあまり掛かっていない部分にも同じ断面の部材が使われることになってしまいます。人間で言えば贅肉が沢山ついていることと同じです。Locosu倉庫のシステム建築では、この贅肉となる無駄を徹底的に省くため、かかる力に即した断面となるように断面変化をさせた部材(テーパーフレーム)を採用しています。このテーパーフレームの採用が軽量化を図れる大きな理由の一つです。
第2は、母屋材(屋根を支える部材)と胴縁材(外壁を支える部材)に板厚1.6mm~3.2mmと薄く背の高い(216mm)部材を使用し、母屋材はZ形の形状のものを用いることで連続した梁として使用できることがその次の理由です。
第3は、桁行(建物の長て方向)方向に働く地震や風の力をブレース(筋かい)で処理していることです。
第4は、鉄骨の継ぎ手にエンドプレートタイプの接合方式を採用し、部材数を減らしていることです。
第5は、外装材で鉄骨の変形を抑える等、Locosu倉庫のシステム建築独自の計算方法により様々な軽量化に対する工夫がされています。
Locosu倉庫のシステム建築はこれらの工夫により在来鉄骨工法では不可能な軽量建物を実現しています。
また、「建物を軽くすること=地震に強い」ことを意味します
   

Q.普通の建物よりも早く建てられるというのは本当ですか?

在来の鉄骨造の場合、設計が完了してから材料手配を行い、入材後に部材の製作を開始します。Locosu倉庫システム建築の場合は全ての部材が標準化されているため、使用する材料をある一定の種類に抑えることができます。そのため、全ての材料を予めストックすることが可能となり、材料手配から入荷するまでの時間のロスがありません。また、鉄骨から屋根・外壁材までを一貫生産する工場を有することで極めて効率的な生産体制が取れることから、短工期での生産を可能としています。
さらに、現場施工においても在来工法であれば様々な、細部にわたる打合せを行いますが、Locosu倉庫の場合、標準化が進んでいることから現場での打合せが不要となり、現場の時間を大幅に短縮することができます。このようなことから、全体として工事期間を短縮することができるのです。
   

Q.鉄を主体に作られているようですが、断熱性はありますか?

木やコンクリートと比べると鉄はよく熱を伝える材料であるため、そのまま使用した場合、建物内部は他の材料で造られた建物より断熱性能は劣ってしまいます。建物に侵入する熱の70%は屋根から入るため、屋根部に対して様々な工夫をすると飛躍的に断熱性能を向上させることができます。
Locosu倉庫のシステム建築では、まず降り注いでくる太陽熱を銀色のガルバリウム鋼板(亜鉛とアルミニウムの合金めっき鋼板)で反射させます。次に屋根鋼板を通過した熱はその下に敷き込んだYマット(厚さ50mmまたは100mmのガラス繊維マット)で防ぎます。Yマットを敷き込むことで断熱性能は10.6倍にまで上がります。さらに建物の断熱性能を上げる場合には外壁の裏にYマットを敷き込む工法や、サンドイッチパネル(フラットヴァンド等)の外壁を使用するとより効果的です。
   

Q.建物の保証期間はどのくらいですか?

「鉄骨の構造耐力保証」、「屋根の構造・雨漏り・穴明き保証」、「外壁の構造・雨漏り・穴明き保証」、の3つの保証があり、それぞれ10年間の保証期間を設けています。
   

Q.アフターサービスはどのようになっていますか?

雨漏り及び破損が発生し、補修が必要な状況となり、その発生原因が製造者の設計及び施工に起因した場合においては10年間の保証期間内であれば無償で補修を行います。但し、天災等の場合や故意または過失などによる雨漏り損傷は対象外となりますのでご注意下さい
   

Q.低コストなのに断熱性が優れているのはなぜですか?

低コストなのに断熱性が優れているのはなぜですか?
建物に侵入してくる熱の70%が屋根から入ります。この部分に非常に安価で断熱効果の高いYマットを使用することで低コストでも断熱性能の高い建物を造ることができます。Yマットは鋼板だけの屋根と比べるとその断熱性能(*1)は10.6倍にも上がります。一方で在来鉄骨工法では、一般的に折板屋根が用いられます。この折板屋根下に断熱材を入れる場合、構造的に母屋の間隔が広いためにYマットのようなマット状の断熱材を敷き込むことが困難です。また、折版屋根は山高も大きいので、屋根材とマットの密着ができず、効果的な断熱性能を得ることは難しいと言えます。
*1:熱還流率による性能評価。熱還流率とは断熱材の内側と外側との温度差による評価単位です。
   

Q.鋼板の屋根なので温度で伸びたり縮んだりして大丈夫ですか?

一般的に屋根材が鋼板であれば温度変化で伸びたり縮んだりします。伸縮時の力は屋根材を通し、母屋(屋根を支える部材)に止めているファスナー(留め[締め]金具)材との間に伝わり、孔の拡大、亀裂、あるいはファスナーの断裂を引き起こし、雨もりの原因になることはあり得ます。
そのためLocosu倉庫のシステム建築では、以下により伸縮の影響を低減しています。
(1) 屋根材と母屋の間に吊り子を設け、温度で屋根材が伸縮した場合にスライドできる方式のPXルーフ、PWルーフ65、あるいはSSルーフ、SSダブルルーフを使用します。
(2) 伸縮量の影響が小さいスペースMAX・ラピッドハウスや下屋・庇部においては屋根材を直接、母屋にファスナー(留め「締め」金具)で止める方式のPリブルーフを使用しています。

   

Q.普通の建物よりも早く建てられるというのは本当ですか?

在来の鉄骨造の場合、設計が完了してから材料手配を行い、入材後に部材の製作を開始します。Locosu倉庫システム建築の場合は全ての部材が標準化されているため、使用する材料をある一定の種類に抑えることができます。そのため、全ての材料を予めストックすることが可能となり、材料手配から入荷するまでの時間のロスがありません。また、鉄骨から屋根・外壁材までを一貫生産する工場を有することで極めて効率的な生産体制が取れることから、短工期での生産を可能としています。
さらに、現場施工においても在来工法であれば様々な、細部にわたる打合せを行いますが、Locosu倉庫の場合、標準化が進んでいることから現場での打合せが不要となり、現場の時間を大幅に短縮することができます。このようなことから、全体として工事期間を短縮することができるのです。
   

Q.Locosu倉庫システム建築とはなんですか?

Locosu倉庫システム建築とは、新しい建築生産方式を取り入れたシステム建築です。
独自に開発した建築製品で「低価格」、「短工期」、「高品質」、を実現しました。
従来の「システム建築」がさらに改良されたものと言えます。特に、最大60m無柱の大空間・無柱空間の非居住性の建物で威力を発揮します。
   

Q.システム建築とは、どのような建物ですか?

建築物を構成する部材や納まりを徹底的に標準化することで、作業効率の向上を図り、建築生産プロセスをシステム化した工業化製品です。第二次大戦中に、アメリカ軍が採用した「かまぼこ型兵舎」が始まりです。当時の兵舎の機能には、大量生産性、組立・解体の容易性が要求されました。これを満足するため、複数の部材の標準化が進められ、これが「システム建築」として成長しました。システムとは、複数の構成要素を組織・体系化することで目的のために規則的に結合させた集合体と理解できます。
現代では、「システム建築の”システム”=コンピューター化」と広義の意味として置き換えても良いと考えられます。
   

Q.Locosu倉庫システム建築の特徴は?

Locosu倉庫システム建築の目的は明確で、
(1) 低価格 (2) 高品質 (3) 短工期 です。

【坪18万円~の低価格】
【最大60m無柱の大空間】
【約3か月間の短工期】
建築物を構成する各部材のディテールと配置について、徹底した標準化を行うことで、これらのお客様の夢を実現しています。
   

Q.Locosu倉庫システム建築は具体的にどのようなことを実現していますか?

徹底した標準化による、新しい建築生産方式が以下を可能にしました。
(1) 建物の企画提案や迅速な見積り対応が可能です。
(2) 標準化による合理的かつ経済的な設計が可能です。
(3) CAD/CAMデータを利用したコンピューターによる構造体・外装材の一貫生産とライン化を可能としました。
(4) 現場加工を無くし、標準化・省力化された施工を可能としました。(このため熟練工が不要となります。)
これら4つを総合して、前述の「低価格、高品質、短工期」を実現しています。
   

Q.システム建築とプレハブ建築は、どこが違うのですか?

システム建築は、個別の建物毎に一定の約束事に従って設計と製作を進めていく本格的な建築物です。一方、プレハブ建築は、あらかじめ設計・製作が完了している部材を組み合わせた建築物です。Locosu倉庫システム建築は、コンピューターの飛躍的な処理能力の向上と共に、高度な構造設計が可能となり、プレハブ建築にはないクレーンの設置など設計の自由度を拡大して来ました。また製造技術においてもコンピュータによる生産データの処理能力の向上と、製造・管理までの一元化を進めたことにより、極めて高精度な部材および建築物の製作を可能にしています。夢空間システム建築は、経済性、高強度、短納期を実現させたことで、プレハブ建築はもとより在来工法も越える建築物と言えます。
   

Q.クレーン付き工場や冷凍冷蔵倉庫などの建物は建設できますか?

はい、クレーン付き工場や冷凍冷蔵倉庫などの特殊な建物も建設できます。
クレーン付工場の場合は、吊り荷重10tまでを標準(最大30t)としていますが、これを超える場合でも充分対応できます。
また、Locosu倉庫システム建築では標準クレーン(1.0t、2.0t、2.8t、4.8t)付タイプをご用意していますので、工場や倉庫の建築物と一緒に低価格でご提供できます。
さらに、冷蔵倉庫や冷凍倉庫を包み込む建物もご提供できます。
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鹿児島県で工場建設・倉庫建築を低価格で実現する

鹿児島県でNO.1を目指す倉庫建築プロ集団